もしかしてお悩みですか?

「高い声で歌いたい…」
「換声点が克服できない…」
「練習に挫折しそう…」

実はミックスボイスって――

「裏声を地声っぽくする」

これだけなんです!

\ もっと詳しく /

ハイトーンや、ミックスボイスの練習が「辛い」と感じるのであれば、素直に休息を取りましょう!!

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photo credit: RelaxingMusic via photopin cc

喉のケアは大切にしましょう!!

何故なら・・・。

筋トレを始めたのがキッカケ。

最近筋トレを始めたのですが、筋肉痛がひどい(^_^;)

ケアとして、タンパク質を多くとって、回復を早めるようにしています。

筋肉痛の時は、2~3日位、痛みが取れるまで休養を取ります。

じゃないと、筋トレのパフォーマンスが落ちてしまうんです。

パフォーマンスが落ちる・・・。つまり、まともな練習ができないということです。

ボイトレに置き換えると・・・。

先日、ロック発声でシャウトしまくりました。

喉がヒリヒリするような感覚を覚えたんです。

ただ、大声は出していません。

あくまでマイクに頼った発声、シャウトをしただけです。

それでも、きました。喉に・・・。

なので、歌った後の喉のケアとして、「休息をとる」事は重要だと思います。

じゃないと、ボイトレのパフォーマンスが落ちてしまいます。

違和感や痛みを感じている時点で、異常なんです。

そういう時は、休ませるのが懸命です。

有名歌手ですら、喉が疲労している。

かの有名なマイケル・ジャクソン・・・。

あの方ですら、ライブの後は喉が辛いと記者会見で言っていました。

どんな大御所でも、多少なりとも喉に負担がかかっていると言うことです。

Aerosmithのスティーブン・タイラーですら、喉の治療を受けているくらいです。

自分で「キツイ」と感じるのは体が休むサインを送っている。

なので、カラオケなどで歌った後に違和感を感じるようであれば、休養を取りましょう。

人間である以上、ぶっ通しで何かを継続し続けることは不可能です。

辛いと思ったら、遠慮なく休んで下さい!!

 

以上、参考になれば幸いです(^^)

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