切り換えないミックスボイスの練習方法
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自分が無意味だと思った練習・・・それは「縄跳び」によるリズム練習。

よう、元気かい?

今日は「自分が無意味だと思った練習」を書いていこうと思う。

じゃあ、いくぞ。

・『リズム練習』と銘打った縄跳び。

過去、ボイトレスクールに通っていたことは▼の記事で書いてある。

一度は、“ボイトレスクールに通った" ボクが、なぜ 『独学』でボイトレする事にしたのか?
結局のところ "独学は巡り巡って自分のタメになる" って信じてます!!

まぁ、そこでリズム練習と銘打って縄跳びをさせられた訳だ。

・・・

・・・

・・・

冷静になって考えてみてくれ。

リズム練習なら、ドラムだったり、ギターだったり、手拍子や、カスタネットでも代用できる。

そこで何故、縄跳びなんだ?

間違いなく、「やっている感」を出させるためのインチキ商法だ。

・フツー歌いながら、飛び跳ねないだろ?

ダンスじゃねーんだからさ、どう考えたってリズム練習としては非効率だよ。

確かに体力づくりとして縄跳びをやるならまだ解る。

しかし、縄跳びとリズム感は特に関係ない。

ギターをやっている人が縄跳びをやったとはとても思えない。

・自分が自分に『一喝!!』

縄跳びでリズム感を養うくらいだったら、カスタネットでも叩いてな!!

その方が、よっぽどリズム感を簡単に養える。縄跳び商法には注意しな。

ってな感じだ。

まぁ、縄跳びが効果的だと思った奴はやってればいい。

自分は、無意味だと思うけどな。

じゃあな。

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