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縄跳びによるリズム練習は無意味だと感じた

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よう、元気かい?

今日は「自分が無意味だと思った練習」を書いていこうと思う。

じゃあ、いくぞ。

「リズム練習」と銘打った縄跳び。

過去、ボイトレスクールに通っていたことは▼の記事で書いてある。

ボイトレスクールに通った僕が「独学」を選んだ理由 / 時間とお金を有効に使う
いまの僕は「ボイトレ独学派」です。しかし、2010年~2011年のたった一年間ではありましたが、ボイストレーニング教室に通っていたことがあります。そこで経験したことが、いまの練習スタイルを築き上げるきっかけになりました。

まぁ、そこでリズム練習と銘打って縄跳びをさせられた訳だ。

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冷静になって考えてみてくれ。

リズム練習なら、ドラムだったり、ギターだったり、手拍子や、カスタネットでも代用できる。

そこで何故、縄跳びなんだ?

間違いなく、「やっている感」を出させるためのインチキ商法だ。

フツー歌いながら、飛び跳ねないだろ?

ダンスじゃねーんだからさ、どう考えたってリズム練習としては非効率だよ。

確かに体力づくりとして縄跳びをやるならまだ解る。

しかし、縄跳びとリズム感は特に関係ない。

ギターをやっている人が縄跳びをやったとはとても思えない。

自分が自分に「一喝!!」

縄跳びでリズム感を養うくらいだったら、カスタネットでも叩いてな!!

その方が、よっぽどリズム感を簡単に養える。縄跳び商法には注意しな。

ってな感じだ。

まぁ、縄跳びが効果的だと思った奴はやってればいい。

自分は、無意味だと思うけどな。

じゃあな。

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