もしかしてお悩みですか?

「高い声で歌いたい…」
「換声点が克服できない…」
「練習に挫折しそう…」

実はミックスボイスって――

「裏声を地声っぽくする」

これだけなんです!

\ もっと詳しく /

いや~、チョット待てよ。僕の発声している声は、はたしてミックスボイスなのか?違うんじゃないか?

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う~ん ((+_+))

どうなんだろう・・・。

今まで僕は「ミックスボイスで歌っている」って思っていたけど、はたして本当にそうなんだろうか?

現実問題・・・、実はただの奇声だったり、ただの裏声だったりって可能性もあるような気がしてきた。

完璧な声は・・・存在しない。

なんか、改めてそんなふうに感じてしまったんですよね~(^▽^;)

聞く人が聞くと「ただの奇声」だし、また別の人が聞くと「ミックスボイス」だし・・・。

人の考えが十人十色の様に、声(声質)もまた、十人十色なわけですよね。

  • 自分が発声したいように発声して歌うのか?
  • 他人様が聞きやすいような声質を求めるのか?

一体どちらが最適解なんだろうか。

正解はないことは解っている。

だからこその、「どんな声を求めるのか?」の最適解が知りたいよね。

う~ん・・・((+_+))

困った、困った・・・。

今まで僕は自信過剰だったんだろうな・・・うん、そうに違いない!!

歌ウマを諦めてから、こう何かフッキレたような感じがする。

それが、良いのか、悪いのか。

 

チョット真面目な、つぶやき記事でした。

 

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