もしかしてお悩みですか?

「高い声で歌いたい…」
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【ポポまるメモ】聴いてくれる人の目線で歌うこと。歌が上手くなるコツがチョット分かったかもしれない!!

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今日の収録で録った歌。▼

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まぁ、全部ヘタなんだけど・・・今日はいつもと違う歌い方(?)をしてみたんだよね。

それは、「聴いてくれる人のことを考えて、今の実力で可能な限り丁寧に歌ってみた。」って感じ。

それを今日、たまたま実践してみて、なんか「ふっ」と気がついた感じ、何となくインスピレーションが突き刺さってきた様な感じだった。

 

「そうか・・・、歌は聴いてくれる人のために丁寧にうたわないとなぁ・・・。」って思った。

独自性をアピールするのは、聴いてくれる人の事を考えて歌えるようになってから付け足しても遅くはないって思った。

 

歌が上手い人って↓に当てはまっているかもしれない。

  • 独りよがりに歌わない。
  • 変に癖のある歌い方をしない。
  • 最初はナチュラルな声質で歌うように心がける。
  • ビブラートを適度に入れる。
  • 音程をしっかりと合わせる。
  • 「上手い」と言われいる人の歌い方をじっくり聴いてみる。

今現段階で僕が言えるのはコレくらい。

でも、ハッキリといえるのは「まずはフラットに歌う。」ってコト。

この「フラット」って意味は音程をフラット(下げる)させるって意味じゃない。

あくまでも僕の場合は、ナチュラルに、変な歌いまわしとか、シャクリとか、癖のある声質で歌わないってこと。

 

フラットに歌うことが出来るようになったら、次に音程をしっかり合わせるとか、ビブを適度に入れるとかってのを取り入れる。

 

まず、僕が一番気を付けないといけないのは・・・。

「独りよがりの自己満足で歌わないようにする」って事かな。

あくまでも、聴いてくれる人の目線で練習をする。

これが今の僕の「課題」じゃないかなって思う。

 

 

声質のコントロールは他の人よりも出来る自信はあるし、シャウト的なのも自信がある。

でも、それが先行しすぎて「ただの自己満、独りよがり」になっていたんじゃないかと思う。

 

 

 
 

歌は、聴いてくれる人がいて初めて成り立つものだと思う。

まぁ、僕が勘違いしていたのは↓のような感じ。

「言論の自由 ≠ 自分勝手な発言」

歌に置き換えると・・・

「表現の自由 ≠ 身勝手な自己満の歌い方」

歌はやっぱり上手くなりたいもん!!

 

これからは、もう高さじゃなく「上手さ」にもフォーカスを当てていこうと思う!!

 

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