猫の鳴きマネで、「正しいハイラリ」のやり方を覚えよう!! | ページ 3

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猫の鳴きマネで、「正しいハイラリ」のやり方を覚えよう!!

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ハイラリに関するボクの見解。

ボクの見解では、スティーブン・タイラーの猫の鳴きマネは、間違いなくハイラリです。

ただし、ボクのハイラリと違うのは「太さもシッカリと出ている」という点です。

猫の鳴きマネをやってみると解ると思いますが、ハイラリにも関わらず自然とその声の成分に中域倍音が含まれるはずです。

たぶんそれは、軟口蓋が上がることで、上咽頭腔の空間が広がりそこに響いた声が中域倍音の成分を多く含んでいるんだと思われます。ボクが発声した感覚ですが。

で、鼻の方に行った声は鼻腔共鳴し高域倍音を多く含んだ声になります。

この2つの声がミックスされることで、『中域倍音を得た程よい太さがありつつも、超絶な高域倍音を得た地声感がある安定した声』になるのではと推測されます。まぁ、ボクの考察ですが・・・( ̄▽ ̄;)

ぶっちゃけ・・・何言ってんだこいつ? だと思う。

えぇ・・・、それで良いんです。

『何言ってんだこいつ?』

だと思います。

でも、ボクが解ればそれで良いんです。

実際に、毎日、ボクが発声練習をした上での文章なので、この感覚はボクにしかわからないと思います。まぁ、メモ書きです(笑)

ではでは~、また~(^o^)/

お前だけ解ってもしょうがないだろ!!!!

by ポポまる

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