【NITRO – マイケル・アンジェロ】超絶ギター演奏なんだが、何かがおかしい…

ギターの弾き方には人それぞれ個性があります。
そんな中でも、Nitro(ナイトロ)の元メンバー、マイケル・アンジェロの弾き方は他の追随を許さない個性的な弾き方と言えます。

■マイケル・アンジェロ
マイケル・アンジェロ・ベティオ (Michael Angelo Batio, 1956年2月23日 – ) は、アメリカ合衆国イリノイ州シカゴ出身のインストゥルメンタル・ロック/ヘヴィメタルギタリスト兼コラムニストである。
タッピングでコードを弾き、左右の手を組み合わせて一人でツインギターばりのサウンドを奏でるなど、非常に独創的なパフォーマンスでも知られる。

【参考】マイケル・アンジェロ – Wikipedia

爆発ともに、

上空からギターが降りてきて、

弾き始める!

ネックが4本!!

▼問題の部分は 2:25~

Nitro – Freight Train (Official Video)

Nitro – Freight Train (Official Video)

ギターは本来ネックが1本というのは思い込みだったのか…。

このバンドのヴォーカルも超絶ハイトーンボイスなので、そちらに注目が行くはずなんですが、マイケル・アンジェロの演奏が少なく見積もってもイカれているので、ハイトーンボイスが掠れてしまいます。

▼2本ネックのバージョン

Michael Angelo Batio Double Guitar Shred Medley

Michael Angelo Batio Double Guitar Shred Medley – YouTube

→ マイケル・アンジェロ – YouTube

【参考】

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