ボイストレーニング

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「喉エッジ」と「鼻エッジ」、ミックスボイスを習得するなら「鼻エッジ」をオススメしたい

鼻エッジによるミックスボイスは感覚を掴むまでが大変ですが、喉エッジよりも負担のない楽な発声を習得できるはずです。
2019.02.13
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【ボイトレ参考歌手】もんたよしのり 「ハスキーボイスと鼻腔共鳴の参考」

僕は、もんたさんの「ハスキーボイス」に注目して、発声を参考にしていました。また、鼻腔共鳴(響き)も参考になります。
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裏声を出しまくる練習をしても「裏声が強くなる」可能性は低い

高い声が出したくて、ヒステリックなほど悩んでいた時期に「裏声をだしまくる練習法」を実践したことがありますが…
2019.01.08
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音域的に苦しい箇所を「裏声に切り替える」ことがミックスボイスなのか

ミックスボイスは、ただ単に苦しい部分を誤魔化すための歌唱法なのでしょうか。地声を高音拡張すれば、いずれ高い声が出せるようになるのか。
2019.02.23
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認識の違いで変わってしまう! ミックスボイスは「地声 + 裏声」か、それとも「裏声を地声っぽく」なのか

ミックスボイスに対する考え方の違いで発声の仕方が変わってきます。「地声 + 裏声」なのか、「裏声を地声っぽくしたもの」なのか。どちらも同じことを言っているようですが、違います。
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冬場に鼻づまりで歌いにくいとき、僕は「点鼻薬」を使って乗り切る

僕は、冬場になると寒さで鼻が詰まりやすくなります。とても歌いにくい状態になり、練習に支障が出ます。歌だけではなく、生活にも支障が出てきます。
2018.12.01
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練習を終えるタイミングの”基準”は「体調」から判断できると考えた

練習はたくさんやればいいと言われていますが、実際にどのくらい時間を費やすべきなのか。同じ人間である以上「基準となるもの」があるのではと考えました。
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喉が痛くなるほど「大声」で歌わなくても、「声量」は思っているより出ている

歌う時に「声量」を指摘されたことはありますか。ボクは指摘されたことはありませんが、「声量出てないかもしれない」と思い続けていたことがあります。
2018.11.27
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ボイトレしても歌は上手くならないが、やらないともっと下手になる。続けることが大事。

ボイトレをしても「歌がうまくなる」とは限らないです。歌の上手さと、発声の上手さは別問題なので。しかし、「上手くなる確率」を上げることはできます。
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裏声を「のどちんこ」に当ててミックスボイスの感覚を養う

口を閉じて、強めの裏声を「のどちんこ」に当ててみてください。すると鼻の裏側で響いている感覚になると思います。
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