ボイトレコラム

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ホイッスルボイスは「イルカの鳴きマネ」を練習するといい

ホイッスルボイスを出したいという人は多いでしょう。私自身、まだまだ練習中ですが、練習方法をお伝えします。
2019.10.08
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【継続が大事】ボイトレしても歌は上手くならない。でもやらないともっと下手になる

「ボイストレーニングをする必要性があるのか?」 私の場合は単純に「高い声を出したかったから」という理由です。人によって理由はいろいろあるでしょう。しかし、ボイストレーニングは本当に必要なのでしょうか?
2019.10.08
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「声量」は思っているより出ている / 喉が痛くなるほど「大声」で歌わなくてもいい

歌う時に「声量」を指摘されたことはありますか? 私は指摘されたことはありませんが、「声量出てないかもしれない」と思い続けていたことがあります。 過去に、公園で歌っていたら警察が来て「ここで歌うのは問題ないけど、近所から通報受けちゃってね」ということがありました。自分では気づかなかったのですが、相当うるさかったみたようです。
2019.10.08
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練習を終えるタイミングの”基準”は「体調」から判断できると考えた

「理想的な練習時間はどのくらいなのか。」 私は、過去にこのようなことで悩んでいたことがあります。練習はたくさんやればいいと言われていますが、実際にどのくらい時間を費やすべきなのか。 もちろん人によって答えは違うでしょう。ただ、同じ人間である以上「基準となるもの」があるのではと考えました。
2019.10.08
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「楽器」が上達すると、同時に「歌」も上達するのか考えてみた

「楽器をやっているから歌がうまい」 楽器をやっている人は、やっていない人よりも音感が鋭い場合が多いでしょう。シンガーソングライターは「ギターもできて、歌も上手い」人が多いです。 ただ「最初から歌が上手かった人」も多いように見受けられます。他の人よりも歌の練習をする必要がなかったため、楽器練習にも注力できたのではと考えました。
2019.10.08
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ミックスボイスを発声するための「コツ」と「感覚」

ミックスボイスを発声するためには練習が必要です。しかし、ただ闇雲に練習をしても、発声することはおろか、感覚を掴むことも出来ない可能性があります。ミックスボイスにはコツがあります。
2019.10.08
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「チェストボイスを裏声で発声」ミックスボイス習得の近道 / 裏声と地声は混ざらない

「チェストとヘッドが馴染まない」 「チェストとヘッドが換声点で繋がらない」 このような悩みを抱えている方は多いでしょう。その原因は、チェストボイスとヘッドボイスの「声質の違い」が影響しているかもしれません。それぞれの声質を同じにすることで上手く馴染み、繋がるようになります。
2019.10.08
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「ジョン・ボン・ジョヴィ(BON JOVI)」の発声は「鼻にかかった声」の参考になる

BON JOVI の Vo.ジョン・ボン・ジョヴィ の声は「鼻にかかった声」の参考になります。
2019.10.07
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認識の違いで変わってしまう! ミックスボイスは「地声 + 裏声」か「裏声を地声っぽく」なのか?

ミックスボイスに対する考え方の違いで発声の仕方が変わってきます。「地声 + 裏声」なのか、「裏声を地声っぽくしたもの」なのか。どちらも同じことを言っているようですが違います。一方は「地声を軸」とし、もう一方は「裏声を軸」としています。
2019.10.07
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ボイストレーナーは「性別」よりも、「声質」や「ジャンル」で選ぶと良いのではないか

ミックスボイスを教わるなら、男性と女性、どちらのボイストレーナーが良いのでしょうか。基本的には同性に教わるほうが、喉の作りなど、共通する部分もある思います。しかし、ボイストレーナーを選ぶポイントはそれだけではありません。
2019.10.07
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