切り換えないミックスボイスの練習方法
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ボイストレーニング

ボイストレーナー中平亮氏の発声から学ぶ、ミックスボイスのコツ。鼻にかけた、息は柔らかい声。

ボイストレーナー3人が、言葉こそ違うが言っていることは同じく「声を鼻にかける」だ。 これは、もう偶然の域を超えている。
2018.11.22
ボイストレーニング

裏声が出来たら、次はヘッドボイス。その名も「目玉オヤジ声真似」練習法だ!!

ヘッドボイスはメタルやハードロック歌うには必須だ。 まぁ、せめて『A5(ラ)』位のシャウトは出せないと、洋楽のメタルやハードロックを歌うにはキツイだろうな。 それに伴い、今回はヘッドボイスの導入練習を教えよう。
2018.11.22
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2018.11.22
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ボイストレーニング

『切り換える』って考えじゃ『換声点』の克服は出来ねぇよ。裏声ハミングでもやっとけ ! ! ただしROCK発声でな。【音源】

ミックスボイスの練習を始めたのは『高い声』が出したいからだよな? でも今『地声と裏声が繋がらない』という状況なってないか? 『地声 → 裏声』にスムーズにチェンジする】という考えは止めときな。
2018.11.22
ボイストレーニング

喚声点は存在しない。

チェスト、ミドル、ヘッド のそれぞれの音域で、それぞれ違う発声をしているのであれば『チェストとミドルが繋がらない』という問題点が出てくるが、全音域で、基本の発声方法が同じなのであれば『繋げる』という発想自体が無意味なものになる。
2018.11.22
ボイストレーニング

「おい、鬼太郎!!」はあくまで、ヘッドボイスの導入練習。歌の上手さとは別な話。

「おい、鬼太郎」と高い声で発声することは、ヘッドボイスの感覚を掴むための練習です。 歌が上手くなるかというと別です。
2018.11.22
ボイストレーニング

ミックスボイスは、中音域のミドルボイスより、高音域のヘッドボイスを先に練習しな。

ヘッドボイスは裏声を地声のように強く出せるように練習していく。だからヘッドボイスを地声(話し声)で出すということは考えにくいな。ただ、人によって『地声で出している』という人もいるから、自分からのアドバイスは『基本は裏声をベースに練習するとやりやすい』ってところだ。
2018.11.22
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ホイッスルボイスの練習方法は『イルカの鳴きマネ』

練習中は、なんか知らないけど、喉が筋肉痛になった。 小難しいことは、とにかく抜きにして、イルカの鳴き声を出そうと、それだけずっとやっていた。 理屈こねてても、出せないもんは出せない。頭でっかちになるより、とにかく声を出す。 行動に移すことが一番大事だ。
2018.11.22
ボイストレーニング

過去の自分へ。張り上げ声と、力強く歌うことは違うからな。

声をよく聴いてもらうと、鼻に響いている(かかっている)声をしている。明らかに、日本語の日常会話の発声とは違う。 日本語でも、裏声を鼻にかけた『鼻声』のようなハミングの感覚を養うと、このように力強い声が出せるようになる。
2018.11.22
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ボイトレの質問をする時は『自分が歌っている音源』を用意しときな! !

ボイトレは『声』がメインだ。はっきり言って文章で伝わる内容ではない。 『百聞は一見にしかず』だ。 音源を聴いた方がアドバイスもしやすいし、問題解決も早い。
2018.11.22
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